ポンプの設置状況によって、少し手順が異なります。 添付資料(SVM取扱説明書 TP-480-07-J、TP-617-04-J)の「SVM型ポンプ_呼び水方法」をご覧ください。 特に、口径25,32の場合は、バイパスプラグも緩める必要がありますのでご注意ください。 ドレンプラグの位置は、添付資料(2025年版... 詳細表示
ライン形渦巻ポンプLP型の型式にA/B/Cの記号が付いていますが、違いは何ですか?
出力により区別しています。 Aは電動機出力が0.75㎾以下、Bは1.5㎾~3.7㎾、Cは5.5㎾以上です。 それぞれメカニカルシールやフレームが異なります。 詳細表示
深井戸用水中ポンプの井戸ふたに付ける空気弁の構造が知りたい。
空気弁の部品図を参照ください。 詳細表示
純水の場合、セラミックやSiCの表面に面荒れが生じ、漏洩に起因する場合があります。 メカニカルシール摺動面材質は、超硬~超硬を推奨します。 尚、純水の場合、ゴム材質は、EPDMを推奨します。 詳細表示
(旧型のみ)JPF-SVS2型補助加圧ポンプユニット【取扱説明書TP-377-00】
以下よりダウンロードしてください。 http://www.teral.info/pdf/t_catalog/1506/file.pdf 詳細表示
SJ4のグランドパッキン式をメカニカルシール式に変更したい。 メカニカルシールの手配だけで変更可能か?
メカニカルシールのほか、主軸やケーシングカバーの変更が必要な場合があります。 ポンプの製造番号を控えて、最寄の営業所へご照会ください。 詳細表示
M型ポンプについて、既設でグランドパッキン仕様のものを、メカニカルシール仕様に変更できますか?
グランドパッキン仕様から、メカニカルシール仕様への変更はできません。 ( M型ポンプは、メカニカルシール仕様はできません。) 詳細表示
カップリングボルト、カップリングゴム(ブッシュ)の寸法を知りたい。
添付資料をご覧ください。 詳細表示
特殊仕様で、電源電圧が400Vの場合、定格電流値は200Vの半分と考えてよいですか。
400V仕様の電動機の定格電流は、200V仕様のおおよそ1/2となります。実際の定格電流値は機種や仕様により異なるため、特性曲線をご確認ください。 詳細表示
ポンプ禁油処理グレードⅢは、全てのステンレス製ポンプに適用できますか?
SVM型ポンプ除くステンレス製ポンプは、基本的にグレードⅠのみの対応となります。 メカニカルシール組立時に油が必要のため、組立後の禁油処理対応となります。 詳細表示
現場で運転中のポンプの全揚程は、計器(真空計、圧力計、連成計)で測定できますか。
添付ファイルをご参照ください。 詳細表示
特性曲線(性能曲線)からポンプ性能(揚程、流量)を読み取ることはできますか。
添付ファイルをご参照ください。 詳細表示
添付ファイルを参照ください。 詳細表示
2.2kWの深井戸水中ポンプ制御盤にて、サーマルが11Aで設定されています。ポンプの定格電流値と異なりますが問題ないのでしょうか?
深井戸水中ポンプ制御盤単体で出荷された場合、サーマルは特定の値に設定されています。 2.2kWの場合、11Aの設定になっていますので、現地でポンプ定格電流値に変更してご使用ください。 詳細表示
添付資料をご覧ください。 詳細表示
空気抜き栓サイズはG1/2、呼水栓サイズはG1/2です。 詳細表示
陸上型循環ポンプでは、メカニカルシールを採用しているSJ型、SJ4型、SJS型、SJ4S型、LPE型が使用可能です。 ただし、グリコール系不凍液は濃度50%まで使用できますが、塩化カルシウム水溶液やアルコール系不凍液は、腐食や安全性の観点から使用できない場合があります。 詳細表示
ポンプや送風機を設置してある部屋へ水が流れ込んできました。機械類は水没はしませんでしたが水が少しかかった恐れがあります。このまま継続して使用はできますか?
基本的には屋内仕様の製品なので、ポンプ、送風機、電動機、機器類は防水対策は行っておりません。 また屋外型の機器でも、ある程度の雨に対応しているだけです。機器の周囲が水で囲まれた状態は想定しておりません。 基本的には取替をお勧めします。 お客様の判断で継続使用される場合は、清掃・乾燥、必要に応じて... 詳細表示
マンセルN3.3です。 詳細表示
ステンレスポンプの材質がSCS13なのに磁石がくっ付く。本当にステンレスなのか?
鋳物のSCS13では鋳造段階で磁性を持ちます。ただし、鉄ほど磁石は強く付きません。 詳細表示
羽根車の目玉部(又は反目玉部側)が貫入されるリングでケーシングに固定されています。ライナリングと羽根車の隙間は非常に小さい値となっており、羽根車から流出した水がその隙間から多量に逆流することを防止しています。 詳細表示
設計用震度は水平1.0G鉛直0.5Gです。 詳細表示
陸上渦巻ポンプ カップリング直結タイプの芯出し間隔は何ミリですか?
添付ファイルをご参照ください。 対照型式:S-e、SJ-e、SJ4-e、SKJ-e、S、SJ、SJ4、SKJ M-e、SM-e、MKHS-e、M、SM、MKH、MKHS 取扱説明書_渦巻ポンプTP-437-05-J_抜粋 詳細表示
以下ご参照ください。 ハンドブック 揚水・循環ポンプ技術資料より抜粋 詳細表示
2次側のポンプの許容押込圧力が、1次側ののポンプの吐出圧力(揚程)より高いことを必ず確認してください。 許容押込圧力を超える押込圧力がかかると、ポンプが破損します。 詳細表示
添付ファイルをご参照ください。 詳細表示
添付資料をご覧ください。 詳細表示
羽根車の大きさや枚数は、ポンプ性能にどのような影響を与えますか。
添付ファイルをご参照ください。 詳細表示
従来のSUMシリーズおよびMSUシリーズの後継機種を教えてください。
電子ハンドブックに、新旧型式適応表を掲載しております。揚水・循環ポンプのハンドブックをご参照ください。 50Hz:https://www.teral.net/ebook/y50/ 60Hz:https://www.teral.net/ebook/y60/ 電子ハンドブック「揚水・循環ポンプ」INDE... 詳細表示
自吸式鋳鉄製なので該当しません。 詳細表示
水温によってポンプの吸い込み性能は影響を受けます。 小型ポンプの吸い上げ高さは通常6mとされていますが、温水の場合は問題となることがあります。 以下ご参照ください。 ハンドブック 揚水・循環ポンプ技術資料より抜粋 詳細表示
水中軸流ポンプSAM型、水中斜流ポンプSPM型の耐熱クラス(絶縁)は何種でしょうか?
Y種(90℃)です。 詳細表示
羽根車から出た流体が、吸込口へ逆流する量が増えるため効率が悪くなります。圧力が下がり、電流が増えます。 詳細表示
後継型式はTWS型です。 詳細表示
陸上渦巻きポンプの吸い込み配管の口径は、吸い込み口径と同じ口径でいいですか。 また、施工上の注意事項はありますか。
添付ファイルをご参照ください。 詳細表示
MSUの井戸蓋について。外径80mmの井戸蓋の形状が知りたい。(揚水管をねじ込める形状になっているか?)
井戸蓋の下の面にスタットボルトがついているので、ねじ込みフランジを取り付けることが可能です。 詳細表示
吐出フランジ下のプラグ穴に取り付けることができます。吐出フランジに緩衝しないように配管を立ち上げて取り付けてください。 ※添付図面に赤丸にて指示。 詳細表示
渦巻ポンプLS型、LS2型に使用しているCF-A型カップリングの芯出し要領を知りたい。
添付ファイルをご参照ください。 詳細表示
RP1/2B (15A)です。 詳細表示
グリスを事前に封入したベアリング(ZZ型)を使っているので、グリスの給油は出来ません。 詳細表示
テラル製送風機やポンプの特性曲線で、入力欄には電動機の消費電力を記載しております。 入力=消費電力です。計算方法などは消費電力と同じです。 詳細表示
ポンプ内蔵の逆止弁に孔が開いてるか開いていないかの違いです。 TWSは孔が無く、MSUSは孔があります。 MSUSは通常ポンプを止めた時、井戸蓋の空気抜き弁から空気を入れ、揚水管の中の水を水面まで落とします。 TWSは圧力タンク(アキュムレータ)を使用した給水ユニットなので、空気を入れない様にし... 詳細表示
LP型ポンプ(三相200V)に連成計と圧力計を取りつけたい。どこにつければいいですか?
吸込み側フランジ、吐出側フランジの側面にあるゲージ用ねじ穴部分です。 詳細表示
水中タービン渦巻ポンプ SSTM/STMシリーズ T/TU型用電動機の封入液は何ですか。
電動機の封入液は、プロピレングリコール水溶液です。 詳細表示
故障原因(清水水中ポンプ):起動不能、揚水不能、チャタリング、異常振動、異常音
添付資料をご確認ください。 詳細表示
深井戸水中ポンプの電動機を分解したところ、中から液が漏れてきたが、これは水か?
深井戸水中ポンプ用の電動機は、水封式です。不凍液が入っており、それが漏れてきております。 詳細表示
以下よりダウンロードしてください。 http://www.teral.info/pdf/t_catalog/3474/file.pdf 詳細表示
SLP2型の仕様表内、電動機電源の特殊仕様欄をご覧ください。 50Hz https://www.teral.net/ebook/y50/?pNo=82 60Hz https://www.teral.net/ebook/y60/?pNo=82 詳細表示
MSU型、MSUS型深井戸水中ポンプを横置きに近い状態(軸横、水平に近い状態)で設置できますか?
モーターが垂直運転用に設計してありますので、水平に近い状態での使用はしないでください。 水平に近い状態で設置すると、モーターの冷却がうまくできません。モーターベアリングの劣化も早くなります。 詳細表示
SVM-eに圧力計を取り付けたいのですがどこに取り付ければいいですか?
ポンプ本体には取り付ける箇所がありませんので、施工される配管に取り付けてください。 また、オプションで圧力計が取り付け可能な短管を準備していますので、こちらもご利用ください。 詳細表示
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