送風機相フランジの取付ボルトサイズが知りたい。(CMF2-RS・OB・RD,CTF2,CTF2-LM,CPF2-LF,CLP,CTP2,AEP,CLF5,...
添付資料(文書番号000779-1)をご参照ください。 詳細表示
No.2.5以下のCLF6-RSは、グリス給油は出来ません。グリス切れを起こしたらベアリングを交換してください。 詳細表示
CLF6-OB型で、ケーシングにカシメ型と溶接型がありますが何が違うのですか?
ケーシングの平たい両側板と間の板(当社ではC板と呼ぶ)との固定を、はさみつける方法がカシメ方式です。カシメではケーシング内の空気が若干漏れるので、湿気や臭いが強い気体の場合は溶接型をお勧めします。 詳細表示
カタログでCLFⅡ-OB型接ガス部SUS304とありますが意味を教えてください。
移送気体と接する部分(ケーシング、羽根車、主軸、スイコミグチ、フランジなどの風が通る場所)を接ガス部と呼んでいます。 その部分の材質にSUS304を使用しているという意味です。 詳細表示
官庁向けで消音ボックス入りシロッコファンを天吊型で設置する場合、耐震かご型にするのは番手何番以上ですか?根拠はどこにありますか?
No.2(番手2番)以上は耐震かご型(弊社型式:NI型)にすることをお勧めします。根拠として、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の【公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年度版】で、「第3篇_空気調和設備工事_第2章施工」の中で、2.1.18.1遠心送風機の項目では天井吊り型の据付けについて記載がありますが... 詳細表示
CLF6-RS形を浴場やプールの排気、厨房の排気に使えますか?
CLF6-RS形だけでなく、RS形のファンは通常の室内空気全般の給排気用です。浴場やプールなどのように常時湿度が高かったり、消毒用の塩素が含まれる空気、油や高温の蒸気が含まれる厨房の排気用としては使わないでください。短期間で故障や思わぬ事故などにつながる恐れがあります。 詳細表示
シロッコファンCLF6型は防振ゴムが5個ですが、防振ゴム用の穴が共通ベースには6個開いています。これはなぜですか?
防振ゴムは、同じ番手、同じ大きさの共通ベースでも、吐出方向や回転方向によって取り付け位置が変わります。また、使用する防振ゴムの個数は番手により異なります。 共通ベースは兼用にしているため、防振ゴムと防振ゴム用の孔の個数は一致しない場合があります。この場合、番手1、番手1.25、番手1.5は4個を均等に、番手1.... 詳細表示
CLF2-No.4.5-RS 羽根車概算重量39kg 詳細表示
CLF型シロッコファンで電動機出力を上げてやれば、能力は現状よりアップしますか?
電動機出力を上げただけでは能力は変わりません。プーリをファンと電動機に合わせた組合せに変更してください。 ファンの回転速度がアップして初めてファンの能力が上がります。 送風機の能力アップに関しましては、お近くの営業所にご相談ください。 詳細表示
シロッコファン CLF6-RS型 0.2kWや0.4kWの100V対応は出来ないのか?
単相電動機のベルト掛けは、振動不具合の発生のおそれがあるため対応していません。 詳細表示
OBタイプは、軸受が2個とも軸受台上に有り、 軸受ガードもしくは給油蓋を取れば給油出来ます。 詳細表示
Dは床置型ゴム防振架台付を表し、Iは天吊型ゴム防振架台付を表します。 DI型は床置・天吊共用のゴム防振架台付を表します。 添付図面(CLF6-No.2-TH-L-RS-D・I-e)をご参照ください。 詳細表示
CLF6-No.2-RS-D に使ってあるスライドレールとは何ですか?
電動機の回転を送風機に伝えるVベルトの張り調整のため、電動機を共通ベース上で動かすものです。電動機メーカーが作っているスライドベースと同じ役目ですが、スライドレールは当社の専用部品です。 詳細表示
CLF6-OB型シロッコファンを厨房の排気ファンとして設置しました。銘板に20℃と刻印されていますが、厨房の熱い空気を通しても大丈夫ですか?
銘板記載の風量、静圧などの性能が、気体温度20℃の時のものであることを表しています。 CLF6-OB型は、標準で90℃までの気体を排気することができます。 詳しい仕様につきましては、お近くの弊社営業所までお問い合わせください。 詳細表示
消音ボックス付シロッコファン(CLF6-U,CLF5-U,CLFⅡ-U)にはケーブルが付いていますか?また、そのケーブルを付け替えることは可能ですか?
標準で付いています。付け替えも可能です。ボックスからケーブルが出る穴の部分にはグロメットが付いています。 詳細表示
CLF6-U-RS、CLF5-U-RS、CLF2-U-RD消音ボックス入りシロッコファンの吸音材の密度と厚みが知りたい。
テラル標準は、密度32K 厚さ25mmです。国交省仕様は、密度40K 厚さ25mmです。 詳細表示
両吸込型シロッコファン、CLF2-RDの公共建築協会の評価書が欲しい。
遠心送風機の公共建築協会評価機種には両吸込型は含まれていません。このため両吸込型の評価書はお出しすることが出来ません。 詳細表示
屋外設置は出来ません。吸込口がオープンで雨が入ります。 詳細表示
以下をご参照ください。 シロッコファンのGD² 対象型式:CLF型、CLF6型、CLF5型、CLF2型 (注)両吸込は上記の値を1.82倍してください。 詳細表示
通常は15mmの穴が開いていて、ゴムのキャップで蓋をしています。必要に応じてゴムキャップを外してご使用ください。 詳細表示
現在キャップは付属していません。別売品となっていますので、ピローブロック手配時にご指示ください。 また、インターネット等でも販売されています。 詳細表示
CLF6-RS-DIで設置後防振ゴムのナットを緩めなくて良いか?
防振ゴムのボルトは貫通していないので、ナットを緩めなくて良い。 詳細表示
シロッコファン CLF5/6-RSにスライドベースをつけたい。
CLF5/6-RSは弊社内作品スライドレールしか取り付けられません。 詳細表示
CLF6-U-RS、CLF5-U-RS のファン吐出口とBOX外板は、どのように繋がっていますか?
ファン吐出口とBOX外板の間にパッキンを入れて押えつけています。 詳細表示
CLF6-OB型を消音ボックス入りにした場合90℃まで使用できますか?
送風気体温度及び周囲温度とも40℃以下でご使用ください。 詳細表示
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