送風機の選定において、密度が異なるガスの換算方法を知りたい。
添付ファイルをご参照ください。 詳細表示
ALF-ⅡEとALF-ⅡPは、型式が数字のみでNo.表示がありませんが、番手に例えると何番手になりますか?
番手に例えることは出来ません。型式中の数値は、ケーシング内径をcm表記としています。 詳細表示
添付ファイルをご参照ください。 詳細表示
CLF型シロッコファンで電動機出力を上げてやれば、能力は現状よりアップしますか?
電動機出力を上げただけでは能力は変わりません。プーリをファンと電動機に合わせた組合せに変更してください。 ファンの回転速度がアップして初めてファンの能力が上がります。 送風機の能力アップに関しましては、お近くの営業所にご相談ください。 詳細表示
添付資料をご覧ください。部品交換、点検、修理は最寄りの営業所にご相談ください。 詳細表示
グリース給油配管図を参照ください。 詳細表示
CLF6-U-RS、CLF5-U-RS のファン吐出口とBOX外板は、どのように繋がっていますか?
ファン吐出口とBOX外板の間にパッキンを入れて押えつけています。 詳細表示
以下をご参照ください。 シロッコファンのGD² 対象型式:CLF型、CLF6型、CLF5型、CLF2型 (注)両吸込は上記の値を1.82倍してください。 詳細表示
送風機用伸縮継手の継手材質、ナイロンターポリンとガラスクロス(片面アルミ箔貼り)の使用温度が知りたい。
ナイロンターポリンの使用最高温度は50℃、ガラスクロス(片面アルミ箔貼り)の使用最高温度は200℃までです。 送風機設置状況に応じて選択してください。 詳細表示
通常は15mmの穴が開いていて、ゴムのキャップで蓋をしています。必要に応じてゴムキャップを外してご使用ください。 詳細表示
ALFⅡ-U型の羽根車は、吸込み側吐出し側のどちらについていますか?
羽根車は吸込み側にあります。 詳細表示
故障原因(送風機):軸受温度上昇、異常振動、異常音、性能低下、過負荷(過電流)
添付資料をご確認ください。 詳細表示
両吸込型シロッコファン、CLF2-RDの公共建築協会の評価書が欲しい。
遠心送風機の公共建築協会評価機種には両吸込型は含まれていません。このため両吸込型の評価書はお出しすることが出来ません。 詳細表示
添付ファイルをご参照ください。 詳細表示
添付資料を参照ください。 詳細表示
CLF6-U-No.2-RSでご検討ください。 詳細表示
送風機のアンカーボルト、ストッパーボルト、天吊枠の耐震強度はいくらですか?
水平震度1.0Gで設計しています。それ以外のご用命は最寄りの営業所にご相談ください。 詳細表示
現在キャップは付属していません。別売品となっていますので、ピローブロック手配時にご指示ください。 また、インターネット等でも販売されています。 詳細表示
シロッコファンを天吊型で耐震仕様にする場合の参考図は公共建築工事標準仕様書にありますか?
仕様書にはありません。 国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修 【公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和7年版】で、機器固定要領 のページをご参照ください。 詳細表示
ピローブロックの給油配管用ねじ込み径違いソケット(GZU)の材質について
ねじ込み径違いソケット(GZU)の材質は、S20Cに亜鉛メッキです。特注品としてSUS303製(型式:SS-GZU)も有ります。 詳細表示
CLF2-No.4.5-RS 羽根車概算重量39kg 詳細表示
CLF型シロッコファンに防爆型電動機を取り付けることは出来ますか?
安全増防爆型電動機または耐圧防爆型電動機を取り付けることは可能です。 ただし、使用条件・設置状況によって送風機の機種が制限される場合があります。 また付属品や構造が標準品から変更となる場合もありますので、使用される状況や、取扱い気体等とともに、お近くの営業所へ御相談ください。 詳細表示
CLF6-RS型のドレン抜きにパイプをつないで排水したいが、できますか?
ドレン抜きへ配管をつないで排水される場合は、ご注文時にソケット付きとご指定ください。1/2B(4分)のメネジのソケットをドレン抜きの穴に溶接して出荷いたします。送風機設置後、お客様にてソケットにパイプの接続をお願いします。 詳細表示
ドレン孔は、φ6です。 詳細表示
官庁向けで消音ボックス入りシロッコファンを天吊型で設置する場合、耐震かご型にするのは番手何番以上ですか?根拠はどこにありますか?
No.2(番手2番)以上は耐震かご型(弊社型式:NI型)にすることをお勧めします。根拠として、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の【公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年度版】で、「第3篇_空気調和設備工事_第2章施工」の中で、2.1.18.1遠心送風機の項目では天井吊り型の据付けについて記載がありますが... 詳細表示
Dは床置型ゴム防振架台付を表し、Iは天吊型ゴム防振架台付を表します。 DI型は床置・天吊共用のゴム防振架台付を表します。 添付図面(CLF6-No.2-TH-L-RS-D・I-e)をご参照ください。 詳細表示
LCF型ラインシロッコファンの軸受交換方法について知りたい。
軸受のみの交換が出来ない電動機です。電動機ごと交換してください。 詳細表示
ALF2-15M と ALF2-20M のドレンのサイズが分からない。
ALF2-15M はφ8、ALF2-20M はφ18です。どちらも外径を示します。 詳細表示
CLF6-U-RS、CLF5-U-RS、CLF2-U-RD消音ボックス入りシロッコファンの吸音材の密度と厚みが知りたい。
テラル標準は、密度32K 厚さ25mmです。国交省仕様は、密度40K 厚さ25mmです。 詳細表示
ALF-UL型消音ボックス入り送風機はALF-U2型と同じ寸法ですか?
吸込み口から吐出し口までの面間寸法が異なります。添付資料を参照ください。 詳細表示
消音ボックス付シロッコファン(CLF6-U,CLF5-U,CLFⅡ-U)にはケーブルが付いていますか?また、そのケーブルを付け替えることは可能ですか?
標準で付いています。付け替えも可能です。ボックスからケーブルが出る穴の部分にはグロメットが付いています。 詳細表示
屋外仕様や塩害仕様については、異種金属接触腐食防止の為、クロメートめっきボルトナットを使用します。添付の案内をご参照ください。 詳細表示
機器保証は、標高1,000m以下です。 これ以上の標高で使用された場合、性能が変わることと、電動機の冷却不足などで機器の損傷に至る恐れがあります。また使用時のデータもありませんので、使用しないでください。 詳細表示
ゴム防振ベース付の送風機CLF2 No.2.5-OB-D-eで耐震計算を依頼したところ耐震構造では無いので計算書は出せないと言われました。耐震構造とは何ですか?
テラルにて耐震計算書の提出が可能な耐震構造(床置型の場合)は、以下のいずれかに該当します。 ①床置型防振ベース付の場合 防振ベースが建物の床や基礎に基礎ボルトなどで強固に固定されていて、 防振ベースと共通ベースはストッパーボルトで外れないようになっているND型。 ②防振ベース無しの場合 ... 詳細表示
シロッコファンCLF6型は防振ゴムが5個ですが、防振ゴム用の穴が共通ベースには6個開いています。これはなぜですか?
防振ゴムは、同じ番手、同じ大きさの共通ベースでも、吐出方向や回転方向によって取り付け位置が変わります。また、使用する防振ゴムの個数は番手により異なります。 共通ベースは兼用にしているため、防振ゴムと防振ゴム用の孔の個数は一致しない場合があります。この場合、番手1、番手1.25、番手1.5は4個を均等に、番手1.... 詳細表示
アンカーボルト、ストッパーボルト、機器取付ボルトの耐震強度は添付資料を参照ください。 詳細表示
添付ファイルをご参照ください。 詳細表示
CLF6-RS形を浴場やプールの排気、厨房の排気に使えますか?
CLF6-RS形だけでなく、RS形のファンは通常の室内空気全般の給排気用です。浴場やプールなどのように常時湿度が高かったり、消毒用の塩素が含まれる空気、油や高温の蒸気が含まれる厨房の排気用としては使わないでください。短期間で故障や思わぬ事故などにつながる恐れがあります。 詳細表示
シロッコファン CLF5/6-RSにスライドベースをつけたい。
CLF5/6-RSは弊社内作品スライドレールしか取り付けられません。 詳細表示
シロッコファンで軸受温度が高いのですが何℃までが許容範囲ですか?
通常軸受表面で、室温+40℃以下かつ70℃以下が許容範囲です。 詳細表示
起動時間の算出方法をご覧ください。(直入起動の場合) 詳細表示
送風機の吐出ダンパを開度50%に設定して運転しています。この場合、全開時の風量の50%前後で運転していると考えてよいですか?
ダンパ開度と風量は比例しません。 また、ダンパの種類によっても異なります。 詳細表示
シロッコファンの直入起動では約5秒、スターデルタ起動では約10秒を目安としてください。 詳細表示
CLF6-OB型シロッコファンを厨房の排気ファンとして設置しました。銘板に20℃と刻印されていますが、厨房の熱い空気を通しても大丈夫ですか?
銘板記載の風量、静圧などの性能が、気体温度20℃の時のものであることを表しています。 CLF6-OB型は、標準で90℃までの気体を排気することができます。 詳しい仕様につきましては、お近くの弊社営業所までお問い合わせください。 詳細表示
官庁向けでALF型斜流ファンを天吊型で設置する場合、耐震かご型にするのは呼び番号何番以上ですか?根拠の書類などがありますか?
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の【公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)平成28年度版】で、「第3篇_空気調和設備工事_第2章施工」の中で、2.1.19.2軸流送風機及び斜流送風機の項目ではこれらの据付けは耐震かご型を標準とする。但し呼び番号3以下の場合は振れ止めをすることで吊ボルトでも良いとなっています。よ... 詳細表示
ポンプや送風機を設置してある部屋へ水が流れ込んできました。機械類は水没はしませんでしたが水が少しかかった恐れがあります。このまま継続して使用はできますか?
基本的には屋内仕様の製品なので、ポンプ、送風機、電動機、機器類は防水対策は行っておりません。 また屋外型の機器でも、ある程度の雨に対応しているだけです。機器の周囲が水で囲まれた状態は想定しておりません。 基本的には取替をお勧めします。 お客様の判断で継続使用される場合は、清掃・乾燥、必要に応じて... 詳細表示
KI型の防振ベースは天井から吊ボルト(寸切ボルトなど)で吊下げられています。 防振ベースと共通ベースの間には、ストッパーボルトがあります。 KI型の防振ベースは建物の天井に強固に固定はされていませんが、 ストッパーボルトの耐震計算書であれば出すことができます。 詳細表示
スプリング防振ばね組込送風機(CLF6-RS-SP型、CLF5-RS-SP型、CLF6-RS-NSP型、CLF5-RS-NSP型)の、ストッパーボルト取付...
添付ファイルをご参照ください。 詳細表示
送風機のグリース補給について、ハンドブックにて推奨している、「コスモ石油製NEWダイナマックススーパーEP №2」、「シェル石油製アルバニアグリースNo3...
「コスモ石油製NEWダイナマックススーパーEP №2」および「シェル石油製アルバニアグリース」は、どちらもリチウム系グリースです。 いわゆる万能グリースと呼ばれる、リチウム系の軸受用グリースをご使用ください。 なお、モリブデン系グリースを代用することはできません。 添付ファイルをご参照ください 詳細表示
CLF5-No.1~No.2.5-RSまたはCLF6-No.1~No.2.5-RSの羽根車の抜き方を知りたい。
羽根車固定ボルトを緩めた後、羽根車ハブの抜きタップ(M6)に六角ボルトをねじ込み、プーリ抜きで羽根車を抜いてください。 詳細表示
126件中 1 - 50 件を表示