機種により対応可能です。 詳細表示
送風機(ファン)のベルト掛けにて0.2kW、0.4kWのベルト本数は1本ですか?
2本にすると、電動機軸折れの危険性がありますので、1本としています。 詳細表示
屋内設置の場合は-10℃までです。 屋外に設置する場合は積雪などの対策が必要になるため、屋内設置をご検討ください。 詳細表示
CLF6-OB型を消音ボックス入りにした場合90℃まで使用できますか?
送風気体温度及び周囲温度とも40℃以下でご使用ください。 詳細表示
BF21T3型ミニシロッコファンは、三菱の旧型BF21T型と互換性はありますか?
互換性はあります。 詳細表示
屋外仕様や塩害仕様については、異種金属接触腐食防止の為、クロメートめっきボルトナットを使用します。添付の案内をご参照ください。 詳細表示
ドレン孔は、φ6です。 詳細表示
ALF-ⅡEとALF-ⅡPは、型式が数字のみでNo.表示がありませんが、番手に例えると何番手になりますか?
番手に例えることは出来ません。型式中の数値は、ケーシング内径をcm表記としています。 詳細表示
CLF6-U-RS、CLF5-U-RS のファン吐出口とBOX外板は、どのように繋がっていますか?
ファン吐出口とBOX外板の間にパッキンを入れて押えつけています。 詳細表示
シロッコファン CLF5/6-RSにスライドベースをつけたい。
CLF5/6-RSは弊社内作品スライドレールしか取り付けられません。 詳細表示
起動時間の算出方法をご覧ください。(直入起動の場合) 詳細表示
ファンのみの交換、もしくはALF-U2に変更。(全長の長さが変わります。)外形寸法図をご確認願います。 詳細表示
CLF6-RS-DIで設置後防振ゴムのナットを緩めなくて良いか?
防振ゴムのボルトは貫通していないので、ナットを緩めなくて良い。 詳細表示
現在キャップは付属していません。別売品となっていますので、ピローブロック手配時にご指示ください。 また、インターネット等でも販売されています。 詳細表示
ゴム防振ベース付の送風機CLF2 No.2.5-OB-D-eで耐震計算を依頼したところ耐震構造では無いので計算書は出せないと言われました。耐震構造とは何ですか?
テラルにて耐震計算書の提出が可能な耐震構造(床置型の場合)は、以下のいずれかに該当します。 ①床置型防振ベース付の場合 防振ベースが建物の床や基礎に基礎ボルトなどで強固に固定されていて、 防振ベースと共通ベースはストッパーボルトで外れないようになっているND型。 ②防振ベース無しの場合 ... 詳細表示
グリース給油配管図を参照ください。 詳細表示
ALF-UL型消音ボックス入り送風機はALF-U2型と同じ寸法ですか?
吸込み口から吐出し口までの面間寸法が異なります。添付資料を参照ください。 詳細表示
ALFⅡ-U型の羽根車は、吸込み側吐出し側のどちらについていますか?
羽根車は吸込み側にあります。 詳細表示
端子箱のあるものは端子箱のアース端子に配線してください。端子箱の無いものはケーシングにアース配線ネジがありますので、そこに配線してください。 詳細表示
塗装確認の為、製造番号を確認の上、最寄のテラル営業所に連絡ください。 詳細表示
送風機の吐出ダンパを開度50%に設定して運転しています。この場合、全開時の風量の50%前後で運転していると考えてよいですか?
ダンパ開度と風量は比例しません。 また、ダンパの種類によっても異なります。 詳細表示
ALF2-15M と ALF2-20M のドレンのサイズが分からない。
ALF2-15M はφ8、ALF2-20M はφ18です。どちらも外径を示します。 詳細表示
通常は15mmの穴が開いていて、ゴムのキャップで蓋をしています。必要に応じてゴムキャップを外してご使用ください。 詳細表示
以下をご参照ください。 シロッコファンのGD² 対象型式:CLF型、CLF6型、CLF5型、CLF2型 (注)両吸込は上記の値を1.82倍してください。 詳細表示
ALF2-15M・20M ALF-No.2、No.3、No.4は屋内用です。ALF-No.6、No.7は特殊仕様で対応可能です。 詳細表示
CLF6-U-No.2-RSでご検討ください。 詳細表示
ALF型斜流ファンの電動機は汎用品ですか?使用者が取り替えることは可能ですか?
ALF型斜流ファンの電動機は専用品です。取替は弊社販売店または最寄の営業所にお問い合わせください。 詳細表示
添付資料をご覧ください。部品交換、点検、修理は最寄りの営業所にご相談ください。 詳細表示
斜流ファンのALF-No.2、No.3に吸込金網を取付たい。
準備していません。 詳細表示
縦向きには設置できません。横向きで設置ください。 詳細表示
添付ファイルをご参照ください。 詳細表示
添付資料を参照ください。 詳細表示
屋外設置は出来ません。吸込口がオープンで雨が入ります。 詳細表示
両吸込型シロッコファン、CLF2-RDの公共建築協会の評価書が欲しい。
遠心送風機の公共建築協会評価機種には両吸込型は含まれていません。このため両吸込型の評価書はお出しすることが出来ません。 詳細表示
CLF6-U-RS、CLF5-U-RS、CLF2-U-RD消音ボックス入りシロッコファンの吸音材の密度と厚みが知りたい。
テラル標準は、密度32K 厚さ25mmです。国交省仕様は、密度40K 厚さ25mmです。 詳細表示
消音ボックス付シロッコファン(CLF6-U,CLF5-U,CLFⅡ-U)にはケーブルが付いていますか?また、そのケーブルを付け替えることは可能ですか?
標準で付いています。付け替えも可能です。ボックスからケーブルが出る穴の部分にはグロメットが付いています。 詳細表示
CLF6-OB型シロッコファンを厨房の排気ファンとして設置しました。銘板に20℃と刻印されていますが、厨房の熱い空気を通しても大丈夫ですか?
銘板記載の風量、静圧などの性能が、気体温度20℃の時のものであることを表しています。 CLF6-OB型は、標準で90℃までの気体を排気することができます。 詳しい仕様につきましては、お近くの弊社営業所までお問い合わせください。 詳細表示
高効率製品であることを示しています。 トップランナーモータ(プレミアム効率IE3【JIS C 4213】)を搭載した製品になります。 詳細表示
CLF6-No.2-RS-D に使ってあるスライドレールとは何ですか?
電動機の回転を送風機に伝えるVベルトの張り調整のため、電動機を共通ベース上で動かすものです。電動機メーカーが作っているスライドベースと同じ役目ですが、スライドレールは当社の専用部品です。 詳細表示
添付ファイルをご参照ください。 詳細表示
Dは床置型ゴム防振架台付を表し、Iは天吊型ゴム防振架台付を表します。 DI型は床置・天吊共用のゴム防振架台付を表します。 添付図面(CLF6-No.2-TH-L-RS-D・I-e)をご参照ください。 詳細表示
OBタイプは、軸受が2個とも軸受台上に有り、 軸受ガードもしくは給油蓋を取れば給油出来ます。 詳細表示
シロッコファン CLF6-RS型 0.2kWや0.4kWの100V対応は出来ないのか?
単相電動機のベルト掛けは、振動不具合の発生のおそれがあるため対応していません。 詳細表示
送風機の相フランジはほとんどが標準付属品ですが、ポンプの相フランジは特別付属品になっているものが多い。なぜなのか?
送風機の相フランジは、当社専用品なので市販されていません。 ポンプの相フランジは、ほとんどがJIS規格品であり市販されているため、客先で準備される場合が多いからです。 詳細表示
送風機の選定において、密度が異なるガスの換算方法を知りたい。
添付ファイルをご参照ください。 詳細表示
内部送風機取付に防振ゴムを挟んでいますので、外形図通りの天吊りで施工をお願いします。 詳細表示
使っているポンプ・送風機が古くなったので、新しいものと交換したい。後継機種の型式、価格が知りたい。
現在使われている機種の型式、製造番号、出力、仕様などと、設置されている場所や用途など御確認の上、お近くの弊社営業所にお問合せください。 詳細表示
CLF型シロッコファンで電動機出力を上げてやれば、能力は現状よりアップしますか?
電動機出力を上げただけでは能力は変わりません。プーリをファンと電動機に合わせた組合せに変更してください。 ファンの回転速度がアップして初めてファンの能力が上がります。 送風機の能力アップに関しましては、お近くの営業所にご相談ください。 詳細表示
送風機のアンカーボルト、ストッパーボルト、天吊枠の耐震強度はいくらですか?
水平震度1.0Gで設計しています。それ以外のご用命は最寄りの営業所にご相談ください。 詳細表示
CLF2-No.4.5-RS 羽根車概算重量39kg 詳細表示
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