AutoCADの標準ファイル形式で、拡張子は.dwg 詳細表示
【用語】 EPAct(いーぴーあくと) The Energy Policy of act
米国 EISA(Energy Independence and Security Act)で規定される三相誘導モータの効率クラスで、EPActは高効率クラスのこと。IE2に相当する。 詳細表示
空気中の乾き空気が持つ熱エネルギー(温度)のこと。 詳細表示
【用語】 管用テーパおねじ用平行めねじ(くだようてーぱおねじようへいこうめねじ) Parallel internal thread and taper e...
管用テーパおねじ(記号:R)に対して使用する管用平行めねじ(記号:Rp)。JISB0202に規定する管用平行めねじとは寸法許容差が異なる。 (参考:JIS B 0203) 詳細表示
Drip proof typeの略で、電動機の保護方式の防滴型のこと。 詳細表示
【用語】 後打ちアンカー用ベース(あとうちあんかーようべーす) base plate for post-installed anchor
・あと施工アンカーを施工しやすい構造としたベースです。 ・標準の共通ベースまたは防振ベースのアンカー取付孔をベースにブラケットを追加しベース端面より外側に出すことで アンカーを施工しやすくしている。(テラルではベースを仮置きしたままでのドリルによる孔加工は考慮していない) ・国土交通省の別添「あと施工アンカー・連... 詳細表示
輸出入の際に商品を分類する世界共通の分類番号で、その番号から商品がどのようなものなのかがわかる、また関税率や原産地規則を調べることができる。 詳細表示
【用語】 悪臭防止法(あくしゅうぼうしほう) Offensive Odor Contro Law
昭和46年6月1日法律第91号、工場やその他の事業場における事業活動に伴って発生する悪臭を規制することにより、悪臭防止対策を 推進し、生活環境を保全、国民の健康の保護に資することを目的とする法律。 詳細表示
水に溶解して塩基性(水素イオン指数 (pH) が7より大きい)を示し、酸と中和する物質の総称。 詳細表示
【用語】 泡消火設備(あわしょうかせつび) form fire extinguish unit
消火用の水に泡消火薬剤を混合させ、泡放出口から放出する際に空気を吸い込み、泡を形成し、燃焼している面を覆うことにより、泡による窒息効果と泡を構成している水による冷却効果によって消火する設備。 詳細表示
【用語】 位置ヘッド(いちへっど) potential head
流体の持つエネルギーで、流体の単位重量あたりの位置エネルギーを流体の高さで表したもの。位置水頭とも言う。 (参考:JIS B 0131) 詳細表示
地面を掘削(ボーリング)して井戸を造るが、掘削する際の用いるドリルの大きさを井戸径と称し、3吋、4吋、5吋、6吋、8吋、10吋、12吋といったサイズがある。(1吋=75mm) 詳細表示
穴の加工方法で、プレス機械により専用の刃形で打ち抜くことを言う。 (参考:JIS B 0408) 詳細表示
軸スラストを軽減する目的で、主板又は側板の裏側に取り付けられた補助羽根。 (参考:JIS B 0131) 詳細表示
【用語】 液温(えきおん) liquid temperature
液体の温度を言う。 詳細表示
【用語】 遠心力(えんしんりょく) centrifugal force
円運動をしている物体が受ける慣性力を言う。 詳細表示
【用語】 回転速度(かいてんそくど) speed of rotation, rotational speed
回転数ともいい、単位時間当たりに物体が回転する速さ(回数)のことで、通常、min-1で表記される。(参考:JIS B 0132) 詳細表示
アングルで角型の籠を作り、それを天井に固定し、その籠の中に送風機を床置形と同様に設置する方式。天井吊の耐震強度を増すために用いられる。 詳細表示
【用語】 過大流量域(かだいりゅうりょういき) over capacity range
流体機械で言えば、最も経済的な運転点(最高効率点)を超えた大流量域で運転すること。 (参考:JIS B 0131) 詳細表示
【用語】 カッター機構(かったーきこう) cutter mechanism
水中排水ポンプで、紐などの長尺の異物が混入すると羽根車の翼に絡み付き、過負荷やロックが発生するおそれがあるため、羽根車の吸い込み口付近に細かく刃砕する機構を装備したものを言う。 詳細表示
電流がその機器の定格値を越えること。 詳細表示
機械の可動部や電気回路・電子回路などに許容 以上の負荷が加わる状態。 詳細表示
【用語】 可変速電動機(かへんそくでんどうき) variable speed motor
電動機は極数と周波数によって一定の回転数が決まるが、回転数の変更がある範囲内で可能な電動機を言う。 詳細表示
【用語】 可変ピッチ(かへんぴっち) variable pitch
軸流形の羽根車の翼の取付角度を変えられる構造にすることで容易に特性が変更できるようにしたもの。 詳細表示
【用語】 灌漑ポンプ(かんがいぽんぷ) irrigation pump
ため池や河川から水を吸い上げて、田畑に水を供給するポンプ。 (参考:JIS B 0131) 詳細表示
【用語】 間接排水(かんせつはいすい) indirect drainage
排水を直接排水管に繋ぐのではなく、一度配管を切り離し、大気中で空間をとって排水する、このことを間接排水と言い、その空間は、法的には15cm以上と定められている。 詳細表示
感覚器官を持った人間等の生物に電流が流れて苦痛その他の影響を与えることで、最悪、 死亡につながる重大な電気災害を引き起こす。 詳細表示
主に産業や技術の分野において、製品や材料、あるいは工程などに関して定義された基準のこと。 詳細表示
【用語】 基準空気量(きじゅんくうきりょう) reference air quantity
標準空気量とも言い、温度0℃、絶対圧力101325Pa、乾燥空気の状態における空気量のこと。 単位は、Nm3(ノルマルリューべ)で表される。 詳細表示
【用語】 規定吐出し量(きていはきだしりょう) specified capacity, rated capacity
受渡当事者間の契約で取り決められた吐出し量。規定流量とも言う。 予め客先から提示された吐出し量のこと。 (参考:JIS B 0131) 詳細表示
液体や固体中の空気の泡。 詳細表示
【用語】 強化ナイロン(きょうかないろん) reinforced nylon
ガラス繊維や炭素繊維で補強してナイロン樹脂で産業用の大型部品や自動車用品などに広く使用されている。 詳細表示
物理学、化学の用語でもあるが、ここでは、電気制御用語として言うならば、陽極、陰極といった意味のこと。 詳細表示
振動体にその固有振動数と等しい振動を外部から加えたとき,非常に大きい振幅で振動する現象。 詳細表示
外から梱包品が見える状態で板のすき間が開いている木枠による梱包方法。透かし梱包ともいう。 詳細表示
【用語】 ケーブル延長(けーぶるえんちょう) cable extension
主に水中ポンプで、標準で付属されているケーブル長さでは不足するために、ケーブルを必要長さまで延長する呼称。延長する場合は、電圧降下が発生するのでケーブルの太さに注意を要す。 詳細表示
運動の方向と逆方向に働く抵抗力によって、次第に運動速度が低下する現象。 詳細表示
【用語】 高温仕様(こうおんしよう) high temperature specification
機器の使用する温度が標準より高い場合、特別に製作される製品仕様の呼称。 詳細表示
ある基準値に対するばらつきと誤差の許容範囲を示す。 詳細表示
【用語】 合成樹脂(ごうせいじゅし) synthetic resin
樹脂は合成樹脂と天然樹脂に分けられるが、天然樹脂は樹木から採取できるもので、 合成樹脂は、人工的に作られたもの。 詳細表示
電線路の指定された区間の水平距離をいう。 詳細表示
【用語】 硬度計(こうどけい) hardness meter
材料の表面の硬さを測定する計器。 詳細表示
【用語】 効率曲線(こうりつきょくせん) efficiency curve
ポンプや送風機の性能曲線で言えば、吐出水量(風量)と効率の関係を示した曲線のこと。 (参考:JIS B 0131) 詳細表示
【用語】 サージアブソーバー(さーじあぶそーばー) surge absorber
電気機器のオン・オフや、落雷によって発生する過渡的な異常高電圧(サージ電圧)を吸収するための回路または装置のこと。 詳細表示
【用語】 最小起動間隔(さいしょうきどうかんかく) minimum start up time
機器の起動停止を頻繁に行うと発熱や機械的な損傷を招くことが考えられ、そういった故障を防ぐために設定された起動停止の時間的な間隔を示したものを言う。 詳細表示
例えば、高い位置から低い位置に液体をホースを用いて送水する場合、ホースの一端を高い位置側に、反対側を低い位置に、ホース内に液体を充満すると高い位置と低い位置の圧力差で液体が低い位置に向かって流れ出す現象を言う。 (参考:JIS B 0131) 詳細表示
井戸を掘ること。 詳細表示
金属の表面が空気中の酸素や水分などと酸化還元反応(腐食)をおこし生成される腐食物(酸化物や水酸化物や炭酸 塩など)のこと。 鉄の赤錆・黒錆、銅の緑青、スズやアルミニウムの白錆.など。 詳細表示
【用語】 三角せき(さんかくせき) triangle notch
せき板の開口の形状が三角状のもの。直角三角せきが多いが、低流量を測定するために、もっと小さい角度の三角せきも使われる。ポンプの吐出し量を測定する方法。 詳細表示
製図をする際の手法で、物体を正面、平面(上面)、側面からみて、正面図に対して平面図は上に描き、側面図は正面図の横に描くとした取り決め。 詳細表示
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