クーラントポンプVKN型、VKP型の取付孔が4か所あり、対角方向にサイズが違いますが、どのように使用するのですか?
使用範囲を拡大する為のもので、実際の取付は対角方向2か所で良いです。 詳細表示
クーラントポンプVKA型の羽根車ナットは右ねじ左ねじのどちらか?
左ねじです。 詳細表示
LPW IE1モータでの起動電流が知りたい。IE3との比較の為。
LPWのIE1電動機200V50Hz/60Hzの始動(起動)電流は、 0.75KW・・・14.8A/11.8A 、1.5KW・・・33A/29A、2.2KW・・・52.9A/46A、 3.0KW・・・83A/71A です。 詳細表示
カタログにLPS403C-3.0T-eのTは識別記号とあるが、何を表しているのか?
サイフォン防止孔の清掃口のソケットサイズを小さくしたタイプに、Tを付けて区別しています。 詳細表示
遠心渦巻ポンプです。 詳細表示
VKN型です。 詳細表示
クーラントポンプLPS40-eのケーシング部分(浸水検知孔)から液漏れをする。対処法を知りたい。
排水口が詰まると浸水検知孔から液漏れをします。モータに液が浸水する可能性もあるので、排水口周辺の点検をしてください。 LPS65-eも排水口が詰まるとモータとケーシングの間から液漏れします。 詳細表示
対応出来る機種もありますので営業所にご確認ください。 詳細表示
クーラントポンプの型式説明で、ケーシング数はどうやって決めるのですか?
水槽の深さで決めます。同じ性能でポンプ部分の長さを選択できます。 詳細表示
クーラントポンプで、安全増防爆型モータ搭載の機種はありますか?
安全増防爆型モータ搭載の機種はありません。 詳細表示
クーラントポンプのVKP型は水では使えないとなっていますが、なぜですか?
VKP型は金属を錆びさせないように、防錆剤を添加したクーラント液用のポンプとして製作されています。 清水など金属(主に鉄)を錆びさせる液では使わないでください。 詳細表示
テラルのクーラントポンプは2極のみです。 詳細表示
クーラントポンプのカタログの寸法表に図番がたくさんありますがどれに該当するかわかりません。
型式により図が違いますので該当型式の図番号で寸法を確認してください。 詳細表示
VKP型以外のクーラントポンプは締切り運転不可です。 VKPは長時間は不可ですが、やむをえず実施される場合はバイパス回路を設けるなど少量(3L/min以上)を流してください。 詳細表示
VKP065Aがテラルホームページで検索してもヒットしません。
製品情報検索システムで型式を打ち込む時、VKP065Aのシリーズ型式「VKP」の部分で最初検索してみてください。 詳細表示
クーラントポンプLPW型、LPS型の型式について、仕様動粘度に関して、低粘度液用がA,C、高粘度液用がDとなっていますが、低粘度液用のAとCの違いは何ですか?
社内用の識別記号です。使用粘度での違いはありません。 詳細表示
容量は、毎分当たりの吐出量の3倍以上を推奨します。 油槽の容量、据付について、添付ファイルをご参照ください。 詳細表示
LVS型クーラントポンプ型式の□/13とはどういう意味ですか?
LVS型は浸漬式で、タンク深さによって選択できるようになっています。□の部分の数字がケーシング段数、/の後の数字が羽根枚数を表しています。 詳細表示
VKP、VKN、VKD型クーラントポンプにてCEマーキング対応のCE表示は有りますか?
ポンプ銘板に「CE」表示をしています。 詳細表示
標準で適合品です。 詳細表示
ステンレス製のLVSS型は清水で使用可能ですが、他クーラントポンプは、清水で使用すると錆が発生し運転ができなくなるおそれがあります。清水での使用は避けてください。 ステンレス製:LVSS 鋳鉄製:VKP、LFE、LHW、VKD、LFO、LBK、LPWE、LPW、LKW、VKB、LVS、VKN、LPSE、LPS... 詳細表示
LPS型、LPSE型クーラントポンプのポンプ軸(主軸)を交換したい。
定格出力0.75kW-3.0kWの型式は、電動機軸とポンプ軸が一体のため、ポンプ軸のみの交換はできません。 主軸交換が必要な場合は、電動機の交換をお願いします。 定格出力5.5kW-7.5kWの型式は、カップリング式のため、ポンプ軸のみの交換は可能です。 詳細表示
0.75kW:23kg、1.5kW:27kg、2.2kW:31kg、3.0kW:44kg です。 詳細表示
テラル製のクーラントポンプに灯油を使用することはできますか。
できません。 灯油、ガソリン等の揮発性液体には使用しないでください。 詳細表示
使えます。 詳細表示
ありません。単相200Vもありません。 詳細表示
クーラントポンプLLSの代替品が知りたい。互換性はありますか?
代替品はVKB型になります。ただし寸法的な互換性はありません。 対比表をご確認ください。 詳細表示
クーラントポンプで使用粘度限界が1mm2/sの機種を油で使用してはいけないのですか?
工作機械で使われる油は、1mm2/sより粘度が高い場合がほとんどです。 そのような油で使用粘度限界1mm2/sのポンプを使うと電動機が過負荷になったり、故障や事故につながる恐れがあります。 使用される油の粘度を確認し、ポンプの仕様範囲内でお使いください。 詳細表示
クーラントポンプLLS型をLVS型に取り替えます。 LLS型はねじ込み式でしたが、LVS型は相フランジ式ですか?
LVS型の標準仕様はねじ込み式です。 LLS型と同様に直接配管をねじ込むことが可能です。 吐出口径32mmの製品には、特別付属品として相フランジを付属することもできます。 詳細表示
1.液漏れ等のトラブルがない。 2.エア噛みに強い。 3.小水量、締切運転に強い。 詳細表示
電動機のフレームを組み替えることで、上部から見て90度毎に変えることが出来ます。 詳細表示
液面には浸けないでください。流れが悪くなります。配管も排水口サイズのRP11/4と同サイズで配管してください。 詳細表示
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