【用語】 避雷器(ひらいき) lightning arrester
発電所や送電線などの電気施設を、雷や異常電圧から保護する装置。 詳細表示
翼列の隣り合った翼の対応する点の間の距離。 (参考:JIS B 0132) 詳細表示
小ねじのこと。 詳細表示
内部ケーシングの外側に、更に吐出し圧を保持する円筒状の外部ケーシングを設けた構造のもので、主に、高圧多段ポンプに用いられる。 (参考:JIS B 0131) 詳細表示
【用語】 排煙ダンパ(はいえんだんぱ) smoke control damper
排煙ダクトに取り付け られるもので、通常時は閉塞しており、排煙ボタンを押すなどの排煙操作によって開放 され、火災時に発生した煙を建物外に排出する機能を持った開閉ふたのこと。 詳細表示
ソフトウエアに相対する言葉として用いられ、コンピュータの装置自体,あるいはさらに狭い意味では,コンピュータを構成する電気回路のうちの論理回路や記憶回路とその実装技術のことをいう。 詳細表示
ケーシングで、インペラから吐き出される揚液を集めるための渦巻形をした部分。 (参考:JIS B 0131) 詳細表示
【用語】 ベルトガード(べるとがーど) belt guard
ベルト駆動の機器において、回転中に人や物に接触しないように安全を確保するための覆いのこと。ベルトカバーと同じ。 詳細表示
【用語】 ブースタポンプ方式(ぶ-すたぽんぷほうしき) booster pump system
直結増圧方式とも言われ、水道の分岐管と給水ポンプを直結して、水道圧を加圧して給水する方式のこと。 詳細表示
【用語】 必要有効吸込ヘッド試験(ひつようゆうこうすいこみへっどしけん) NPSH test
必要有効吸込ヘッドを求める試験。 (参考:JIS B 0131) 詳細表示
水を外へ流し出すこと。 詳細表示
弁箱内で弁棒を軸として球状の弁体が回転するバルブ。ボールバルブ、ボール止水栓とも言う。 (参考:JIS B0100) 詳細表示
鉄または鋼などの表面にできる水酸化物あるいは酸化物のさびの発生を防止すること。 詳細表示
海水・酸・アルカリ・その他の腐食性揚液によるか、又は接液部材料の電位差によって、材料が化学的に侵される現象。 (参考:JIS B 0131) 詳細表示
冷たい温度に保つこと。 詳細表示
【用語】 ベルト駆動(べるとくどう) belt driven (type)
原動機とポンプとの間にベルト装置を設けて駆動する方式。 (参考:JIS B 0131) 詳細表示
【用語】 不凍液(ふとうえき) antifreeze solution
0℃以下になっても凍結しない液体のこと。 詳細表示
【用語】 反時計回り(はんとけいまわり) counter clockwise, anti-clockwise
羽根車の回転方向が左回り。(見る方向を定義する。直結の場合は原動機から見て。) (参考:JIS B 0131) 詳細表示
【用語】 保温(ほおん) thermal insulation
温度を保つこと。 詳細表示
固体が粒子になって多数集合している状態。 詳細表示
風として空気が移動する速さのこと。 詳細表示
【用語】 疲労限度(ひろうげんど) fatigue limit
材料の疲労において、物体が振幅一定の繰返し応力を受けるとき、何回負荷を繰り返しても疲労破壊に至らない、またはそのように見なされる応力値のこと。 詳細表示
【用語】 必要NPSH(ひつようえぬぴーえすえぃち) NPSHR, required NPSH
必要有効吸込ヘッドに同じ。 (参考:JIS B 0131) 詳細表示
【用語】 比重量(ひじゅうりょう) specific weight
物質にかかる単位体積当たりの重量(質量ではない)。 詳細表示
熱媒体や半導体等を用いて低温部分から高温部分へ熱を移動させる技術。主流は気体の圧縮・膨張と熱交換を組み合わせたもので、一般家庭でも冷凍冷蔵庫、エアコン、ヒートポンプ式給湯器などがある。 詳細表示
【用語】 パイプレンチ(ぱいぷれんち) pipe wrench
配管を管継手にねじ込むときに使用する工具。略して、パイレンとも言う。 詳細表示
低所にある液体を管を通して高所に揚げ、また低い圧力の容器内にある液体を管を通してより高い圧力の容器内に押込むための機械装置。 詳細表示
【用語】 ポリプロピレン(ぽりぷろぴれん) polypropylene
プロピレンを重合させた熱可塑性の樹脂で、包装材料、繊維、文具、プラスチック部品、種々の再利用可能な容器、実験器具、スピーカーコーン、自動車部品、紙幣など幅広く用いられている。略称、PP。 詳細表示
【用語】 フローリレー(ふろーりれー) flow relay
管内の流量が設定値になったことを検知し、電気信号を発する計器。 (参考:JIS B 0131) 詳細表示
【用語】 風量(ふうりょう) air volume, actual volume rate of flow
送風機における気体の実体積流量。基準状態の体積に換算した場合は,単位をm3/s (NTP) で表す。 (参考:JIS B 0132) 詳細表示
【用語】 比重(ひじゅう) specific gravity
ある物質の密度(単位体積あたり質量)と、基準となる標準物質の密度との比。通常、固体及び液体については4℃の水、気体については、同温度、同圧力での空気を基準とする。 詳細表示
一般家庭で使用されるのポンプの総称。 詳細表示
圧力をかけて、打抜き・成型・しぼり・押し型などを行う工作機械。またはこれらの機械を用いて行なう板金加工。 詳細表示
【用語】 フレキシブルパイプ(ふれきしぶるぱいぷ) flexible pipe
配管内の途中に挿入して配管の伸び縮みや中心の食い違いをある範囲内で吸収できるように、ゴムなどの柔軟材で作られたパイプ。 詳細表示
単位質量の物質の温度を単位温度だけ上昇させるのに必要な熱量。 詳細表示
【用語】 排水ポンプ(はいすいぽんぷ) drainage pump
水を供給する給水ポンプに対して、不要になった、或いは、不要の水を排水するポンプのこと。 詳細表示
【用語】 フートサポート(形)(ふーとさぽーと(がた))foot support (type)
ケーシングに脚を設置し、ポンプを自立させる構造のこと。軸受ケーシングに脚を追加する場合もある。(参考:JIS B 0131) 詳細表示
【用語】 ポリカーボネート(ぽりかーぼねーと) polycarbonate
プラスチック素材のなかで群を抜いた耐衝撃性を持ち、耐候性、耐熱性に優れ軽い素材。略称、PC。 詳細表示
排水を集めて溜める穴のこと。排水ピットとも言う。 詳細表示
火災によって発生した煙を、迅速に屋外に排出したり、避難路に侵入させないようにすること。 詳細表示
粉のように細かく気体中に浮遊する塵(ちり)状の固体の粒子のこと。 詳細表示
粉、粒などの集まったもの(集合体 )。 詳細表示
【用語】 吐出全ヘッド(はきだしぜんへっど) total discharge head
ポンプ吐出口の全ヘッド。 (参考:JIS B 0131) 詳細表示
【用語】 表面張力(ひょうめんちょうりょく) surface tension
表面をできるだけ小さく しようとする性質のことで、界面張力の一種。 詳細表示
管端や孔を塞ぐためのネジまたは蓋。 詳細表示
【用語】 ポンプ効率(ぽんぷこうりつ) pump effieicncy
水動力とポンプと軸動力との比。η=(PW/P)X100 η:ポンプの効率[%]PW:水動力[kW] P:ポンプの軸動力[kW] (参考:JIS B 0131) 詳細表示
粘土の一種であり、第三紀の大昔に火山が噴火した後火山灰が海底に堆積し、火山灰に含まれているガラス貿の火成物質の擬灰岩が地下の熱や圧力の作用と海水作用が加わって出来たもの。 詳細表示
生物酸化による下水処理を行う際,好気性微生物を主体とする活性汚泥を育てたり,その活性度を維持するためには,常に十分な溶存酸素を与える必要があり、酸素を送ることを言う。 詳細表示
【用語】 防振ゴム(ぼうしんごむ) Rubber vibration isolator
防振基礎などに使われる、金属板の間に成形挿入されたゴム片 詳細表示
【用語】 配管抵抗(はいかんていこう) piping resistance
液体が配管内を流れる時の抵抗をいい、管と流体との接触面における摩擦損失、継ぎ手や弁類などに生ずる局部抵抗などがある。 詳細表示
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